やさしくなれば・・・
たまたまついてたテレビドラマで
「○○ちゃんの優しさはみんなを優しくする。」
(違ったらごめんなさい。まぁ、そんな意味の言葉^^;)
っていう台詞があった。
そうだよね、みんなが人に優しく接していけたら、
もっとあったかい世の中になるよね。
今は・・・残念ながら・・・
Ayako
# 001 コンビニエンスストア・店内
30歳のOL彩子。
日曜の夜にコンビニエンスストアで買い物をしている。
缶ビールを手にとって六つ程買い物カゴに入れる。
カゴの中には”柿の種”や”スルメ”等が同じく6品程
入っている。
# 002 コンビニエンスストア・店外
店員 「ありがとううございました?。」
彩子がコンビニから出て来て数歩歩いて立ち止まり
ポケットからさっきのレシートを取り出して見る。
彩子 「・・・2006年4月30日。」
軽く空を見上げる。
「ようやく来たか・・・(微笑む)。」
車に乗り込む彩子。
# 003 移動する彩子の車内
夜、車のハンドルを握り移動する彩子。
彩子N 「私は5年前、不思議なコと出会った。
これはそのコと過ごしたたった2日の出来事。」
彩子の車が走って行く。
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A y a k o
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10分の1の楽しさ
ラジオ番組のゲストに三味線の家元さんが出てて話してたのですが・・・
「楽しい事は10分の1」・・・と言っていました。
そう、三味線だけじゃなくて、何かを真剣にやろうとしたら楽しくない事の方が圧倒的に多いんだよね。
それでもタマに訪れる10分の1が何事にもかえられない・・・。
9分の辛さがあって1の喜びが味わえるんだよね。
割りにあわない?そんな事ないよ。
ここで出てくる数字は時間の話だから。
1の時間しか味わえないけれど、それは最高の感覚。
9の時間を越えられなければその喜びは味わえない。
・・・越えられないんですけど・・・(T?T)ノ
1歩ずつでも・・・
前進しよう。
更新3日も持たなかったら情けないよね。
とまっちゃったら・・・前には進めない。
こんな数行の事を書くだけでも、ほんの1歩ずつ、前に進もう。
30代 - プレッシャー -
いろんな人が言ってる言葉だけれど、
なりたい自分をイメージする。
そうすれば自分がどうするべきなのか見えてくる。
間違いではないのだけれど、やはり30を過ぎると何にでもなれるというわけではない。
生活も考えると失敗も出来ない。
最もエネルギーのある20代のうちに自分の土台を築く事が出来なかった。
時々すごい敗北感と虚しさで泣けてくる・・・。
自分の目標が定められない。
・・・まぁ・・・でも・・・ウダウダ言ってもハジマラネ。がんばるべ。
やれば出来るべ。
うんうん・・・
・・・何をやればいいの(T?T?
電話しよう
最近、ちょっとした事ならメールで済ましてしまうのが普通になって、なんだか友達なのに電話するのにためらったりするようになってしまった気がする・・・。
タダでさえ人見知りなのに余計人の話せなくなるような気がする。
メールで済む用事でも・・・電話しよう。
